【ドラマ】いつかこの雨がやむ日まで5話あらすじとネタバレに感想!

まゆゆこと元・AKB48の渡辺麻友が主演のドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話!

前回は、第4話のネタバレをして来ました!

4話では、徐々に人間関係がこじれ事件の真相も少しずつ見えてきました。このあとストーリーはどのように動いていくかが楽しみです!

と言うことで、この記事ではドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のネタバレを紹介して行きます!

まずはあらすじやキャストなど概要から紹介して行きますが今すぐネタバレを読みたい方はこちらから!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のネタバレはこちら!

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の概要やあらすじにキャスト

まずは、概要やあらすじキャストを紹介していきます!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の概要

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』は東海テレビがオリジナルストーリーとしてフジテレビ系列オトナの土ドラ」枠で放送している作品です。

第1話は2018年8月4日に放送されました。

放送時間は毎週土曜日の23:40〜0:35の55分

地上波での放送を見逃した場合もフジテレビが運営する動画配信サービスで見逃し配信されていますし、これから改めて1話から見たいという人もFODに登録すると無料で見ることができますよ。

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2018.08.17

主な出演者は、後ほどキャストの部分で紹介しますが

・渡辺麻友
・堀井新太
・吹越満
・筧美和子

です。

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のあらすじ

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のあらすじを紹介します!

まずは公式のあらすじを載せておきますね^^

謎が謎を呼ぶオリジナルラブサスペンス!

このドラマは15年前の不幸な出来事によって絶望に突き落された一人の女性を取り巻く、愛と罪と狂気を描くラブサスペンスです。

森村ひかりは、ミュージカル女優を夢見る天真爛漫な女の子でした。しかし、親しくしていたミュージカル女優が殺害される事件が起き、事態は一変します。逮捕されたのは殺された女優の恋人でひかりの兄。加害者の家族となったひかりは逃げるように故郷を去ることになります。苗字も母方の姓に変え、北園ひかり(渡辺麻友)となって――

それから15年――世の中の残酷な敵意にさらされ続けたひかり。唯一の救いは追い続けていたミュージカル女優の夢でした。そんなひかりの元に、兄の出所の情報が入ります。全てを壊した兄に決別を告げに行くひかり。そこで兄は思わぬ言葉を発します。「俺は無実だ……」

15年の時を経てあぶり出されるそれぞれの罪と秘密、そして愛……
そんな中、ある男と再会するひかり。
それは現場から逃走する兄を目撃し逮捕に至らしめた男、
そして、かつて“ある約束”を交わした幼馴染の谷川和也(堀井新太)でした。

人は、誰しも狂気を抱えています。それは愛のためであり、夢のためであり、守るべき自己のためでもあります。ひかりもまた愛に苦しみ、狂気に堕ちていくことに……!?真実は何か? ひかりに救いは訪れるのか!? 慟哭のラストまでノンストップでお届けします!

世の中は不条理に満ち溢れている――それでも、ひとすじの光があれば生きていける――

引用:公式ホームページ(http://tokai-tv.com/itsuame/intro/)

といった内容なんですが、ちょっと長すぎて読むの面倒ですねww

ということでざっくりとまとめた内容を紹介していきまうす!!

 

物語の主人公、森村ひかり(渡辺麻友)の夢はミュージカル女優だった。

幼い頃に、仲良くしてくれていたミュージカル女優が殺害されるという事件が起こる。

犯人として逮捕されたのは、殺された女優の恋人でもあるひかりの兄・國彦だった。

 

その15年後、ひかりは母方の姓を名乗り北園ひかりとして、出所した兄と決別しにいく。

そこで兄から告げられた言葉は、「俺は無実だ!」

そのタイミングで兄が犯人だと断定される証言をした、幼馴染の谷川和也(堀井新太)との再会

15年の時を経て、愛と陰謀と真実と嘘が絡み合うことで明らかになってくる事実。

一体真犯人は誰だったのか・・・?!

を解き明かしていくラブサスペンスとなっています!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のキャストや相関図!

まずは相関図ですが公式のものが縦長で見ずらかったので横長のものを自分で作っちゃいましたw

どーーーん!

それでは各キャストについてそれぞれ紹介していきます!

北園ひかり/渡辺麻友

無実の罪を背負った男の妹
「私はもうひとりじゃない…」
15年前に兄が殺人事件の犯人として逮捕された事で暗闇に突き落された女性。15年ぶりに再会した幼馴染・谷川和也によって心の氷は溶かされたが…

谷川和也/堀井新太

15年の時を超えた愛に突き進む男
「ひかりをもう一人にはしない」
15年前、約束を交わした幼馴染・北園ひかりのために奔走する青年。
「ひかりを守る」その思いは、彼女を暗闇から救い出すことが出来るのか?

森村國彦/桐山漣

復讐のためだけに生きてきた男
「花田舞子の事は想定外だった……」
15年前、恋人の女優が殺害され、犯人として逮捕される。実は妊娠していた麻美のお腹の子の父親ではない。

三上沙耶/筧美和子

縛りつける狂気に目覚めた女
「私にとって和也さんは唯一無二の存在」
和也の恋人。ひかりの出現により狂気を漂わせるようになる。
婚約者を事故で失った過去があり、和也への執着もより強くなっている。

剛田仁志/木村祐一

目撃者の少年の記憶を改ざんした刑事
「先生には火の粉が降りかからないように対処します」
15年前の事件を担当した刑事。政治家の矢吹の指示で、目撃者・谷川和也の記憶を改ざんした。現在は出所した國彦の居場所を突き止めようとしている。

矢吹麻美/三倉茉奈

「お姉ちゃん、私、どうしよう」
15年前に殺害された女性。恋人の國彦を裏切ってしまったことを姉の千尋に相談していた。

矢吹千尋/星野真里

妹を殺したとされる男を匿う被害者の姉
「妹は裏切ったの、あなたを…」
15年前に殺害された女優・矢吹麻美の姉。15年経ち、何故か殺人犯の國彦を自宅に匿っている。そこにあるのは愛か狂気か…

矢吹洋一/京本正樹

事件を秘密裏に操ろうとする政治家
「目撃者の少年の記憶を改ざんしたのはあなた。違いますか?」
殺害された矢吹麻美とその姉・千尋の父。刑事の剛田を操り、事件を國彦の犯行として処理させようとしている。

谷川幸一郎/間慎太郎

「確かに俺は麻美を付け回してた。でもな…」
和也の義兄。15年前、殺害された矢吹麻美のストーカーだった。國彦が接触を図った後、行方知れずとなる。

天竺要/吹越満

狂気を内に飼う男
「お前でジュリエットをやる。殺人犯の妹・北園ひかりでな」
劇団ウミヘビの主宰。15年前に殺害された女優・矢吹麻美と肉体関係があった。
ひかりの闇に魅了され、狂気をあらわにし始めるが…

花田舞子/紺野まひる

「舞台への情熱なら誰にも負けない」
15年前に殺害された矢吹麻美とライバル関係だった女優。15年後の現在、劇団で不審死を遂げる。

天竺 芽衣/宮澤 エマ

仕組まれた事故で主演を降板した女優
「何でこんなことに……」
天竺の娘で主演のジュリエット役に据えられるも、公演直前に何者かによって仕組まれた照明落下事故でケガをしてしまう。ミュージカルにかける情熱は誰よりも強かった…

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のネタバレ

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のタイトルは

男と女・・・一線を越える夜

まさか・・・これは・・・?!

まゆゆファンには嫌な予感がしますねえww

僕はそんなにコアなファンじゃないので気にしませんが!

一応!閲覧注意ですww

 

前回4話では、和也はひかりを抱きしめ「好きだ…!」の一言が炸裂しました。(しちゃいました。笑)

嫉妬の炎を燃やす沙耶。

相変わらずこいつはわけわかんない行動をとりますw

 

そしてたにがわの経営が傾いていたり、芽衣ちゃんがけがをしちゃったりとすごかったです・・・。

 

それでは早速5話のネタバレ行ってみましょう!

和也はたにがわの厨房で仕込みをしながら事件の状況を思い出していた。

そんな和也に舞い込んできたのは、父が倒れたとの報せだった

そしてなかなか戻らない兄・幸一郎についての事実も明らかになった。

株で大損をして借金を抱えている失踪・・・夜逃げ?状態だという。

 

一方警察では、これまで数々起きてきた事件の辻褄があいはじめたかのようにみえてきた。

「森村國彦による一連の犯行なのではないか?」

という同僚の推理に剛田は

「・・・が、その推理には1つだけ重大な落とし穴がある…」

と付け加えた。

なぜこうなってしまったのか、剛田の推理が確信へと変わり始めていた。

國彦が今回の一連の犯人であるならば、その動機は・・・

 

15年前の真犯人を探すため。

 

つまり…15年前の事件は”冤罪”ということになるのだ。

真実は捻じ曲げられている…剛田は間違いなく確信していた。

 

ひかりは、芽衣の見舞いに来ていた。

芽衣はひかりに、劇団の名前の由来を話し、自分の負けないという気持ち、そして父親がどんな人間かを語った。

たにがわの不振と父親の体調、そして次々に起きる事件に気が気じゃない和也はひかりの言葉を思い出していた。

(どんなことが起きても私の味方でいてくれる人がこの同じ空の下にいる。)

一方でひかりも、いつも応援してくれる和也のことを思い出していた。

そして劇団ウミヘビでは、天竺要が突如”活動休止”を宣言していた。

そんな状況にメンバーたちは、解散や舞子の呪いを疑う。(いつもいうけど呪いってwww)

ひかりの脳裏には、兄の後ろ姿がよぎっていた。

心配になったひかりは剛田の元を訪れていた。

兄はどこで何をしているかを教えてくれと頼んでいた。

 

剛田は、「國彦の麻美への愛はいまだに昔のままなんや。これは復習や。」

といい、続けて和也の義兄である谷川幸一郎が失踪したことをひかりに告げる。

そして國彦が幸一郎を襲ったことも・・・。

剛田はひかりとおなじく捻じ曲げられた真実・・・15年前の事件に縛られている。

「協力しましょう」とひかりに手を差し伸べた。

さらに、和也の状況も伝え「助けてあげなさい」と諭す。

 

ひかりのことを思い自らを励ましながら逆境にも諦めす立ち向かう和也。

 

そんな和也の元に沙耶から電話がかかってくる。

沙耶は自分の家のコネを使い和也を手助けしようとするが、和也はそれを拒む。

そんな和也に自分の狂気じみた愛情をひたすら伝える沙耶だった。

 

ひかりはというとバイト先のキャバクラでついた客に劇団の掲示板をみせられ

「本名ひかりちゃんっていうんだ〜〜(甘々)」

「女優さんなんだ〜〜〜(甘々)」

といじられてしまいます。

この客、バブみが強すぎてかなりキモいですww

 

さらには嫌味な同僚にもいじられちゃいます。

こいつらはこいつらでムカつきますけど、ここで僕初めて知りました!

ひかりの源氏名・・・”ミルク”

ミルクは流石にやばすぎるwww

でもちょっと真面目なこと言うとかわいそうだなあ・・・ミルクちゃん・・・。笑

料亭・たにがわには剛田がまたもや訪れていました。

そしてまたもや和也を呼び出す。

劇団で起きたことなどひかりの状況をつたえる。

和也のひかりへの感情にけしかけるように、「大切な人は常にきにかけとかないと…!」と促す。

そんな剛田の言葉に、自己嫌悪に陥る和也。

そんな和也の気持ちなんて関係なしに、情報料として協力するように話を持ちかける。

兄・幸一郎のパソコンのパスワードに心当たりがないか?と言うものだった。

和也は幸一郎が疑われていることを知り、

最近15年前の事件の時のことがよくフラッシュバックすること

「閉じていた扉が開くような感覚」

として剛田に打ち明ける。

しかし、剛田は「気のせいだ。15年も前の話だ。」と相手にしてくれない。

こいつwwめっちゃ勘の鋭いやつかと思いきやwwwなんでこういうとこスルーやねんwww

 

と思いきや、そこは裏があったようです。

人気のない地下駐車場の車内。

15年前殺された矢吹麻美の父で衆議院議員矢吹洋一郎と密会していた。

剛田「和也は15年前の改ざんされた記憶が戻りつつあります…」

 

改・・・ざん・・・?!

 

わけのわからないSFじみた話になってきましたwww

 

しかも、改ざんしたのは剛田だという。

マインドコントロールwww

 

一方、元気のないひかりは母親に

「あんな子(沙耶)に負けちゃいけないよ…!」

と励まされる。

亡き父との昔話をされ、「ひかりと和也もそんな関係になってほしい」と言われる。

ずっと邪険に扱ってきた母親だが、そんな話に少し前向きさを取り戻すひかり

たにがわを再び立て直すため、沙耶の父に融資をお願いするが

娘との結婚が融資の条件だ。身内でもないと今のたにがわに協力する人などいないよ。」

と跳ね返されてしまう。

15年前の真相のカギを握っているであろう矢吹家。

その長女で殺された麻美の姉・ちひろは過去の麻美とのやりとりを思い出していた。

そして匿っていた國彦が帰宅する。

「もう麻美のことはわすれて・・・」

というが、國彦は頑なに従おうとしない。

そんな國彦に

「今夜時間をください。・・・妹は裏切ったのよ、あなたを。

と言い残し家を出るちひろ。

和也は、原田農園まで足を運んでいた。

土下座までして野菜の仕入れを認めてもらうようにお願いをすると

「今時めずらしく頑固な若者が二人もいるなんてなあ!」

といわれ、当惑する和也。

もう一人の若者はひかりだった。

ひかりも料亭たにがわのために、和也のために仕入れの交渉に来ていたのだった。

そしてひかりと和也は二人して農作業を手伝う展開にww

日暮れまで農作業をした後、農園に泊まることになる。

おやおやおや・・・これは・・・??

 

はい・・・きました・・・きてしまいました・・・・・

 

 

ファンの皆様御愁傷様です!!!!

 

ふたりは気持ちを確かめ合った後に、体を重ねる・・・

仕入れのお願いに来て、泊めてまでもらい、

何ヤットンネーーーン!!!www

そしてちひろに呼び出された國彦は衝撃の新事実を聞かされる。

 

殺される間際、麻美が身ごもっていた子供の父親は、、、

天竺要だと・・・

というところでドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話が終わりです!

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』5話の感想

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話をみた視聴者の感想を紹介していきます^^

 

今回の感想は少しとっ散らかってますねww

それもそのはず、とんでも展開が多かったですもんね。(苦笑)

しかもまゆゆの濡れ場ベットシーン濃厚なキス!!!

まゆゆファンは今頃絶望に打ちひしがれていそうですね・・・

ある意味ホラー!閲覧注意ですねw

 

まとめ

今回はドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』5話のネタバレや感想を紹介してきました!

物語は急展開!どころか記憶の改ざんとかまゆゆの濡場とかいろいろありすぎて頭がパンクしそうですw

まだまだこれから面白くなっていくでしょう!w

次の6話もネタバレしていくのでお楽しみに!

続きがきになる人は、以下の記事でドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の動画お無料で見る方法を紹介しているのでチェックして見るといいですよ^^

【ドラマ】いつかこの雨がやむ日までを1話から最終話まで無料で視聴する方法

2018.09.13

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