【ドラマ】いつかこの雨がやむ日まで6話あらすじとネタバレに感想!

まゆゆこと元・AKB48の渡辺麻友が主演のドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話!

前回は、第5話のネタバレをして来ました!

5話では、まゆゆがとうとうキスシーン!ファン絶望の展開となってましたねw

ストーリーも國彦が麻美についての新事実を知るなど、いよいよ15年前の事件の真相が明らかになりつつありました。

と言うことで、この記事ではドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話のネタバレを紹介して行きます!

まずはあらすじやキャストなど概要から紹介して行きますが今すぐネタバレを読みたい方はこちらから!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話のネタバレはこちら!

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の概要やあらすじにキャスト

まずは、概要やあらすじキャストを紹介していきます!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の概要

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』は東海テレビがオリジナルストーリーとしてフジテレビ系列オトナの土ドラ」枠で放送している作品です。

第1話は2018年8月4日に放送されました。

放送時間は毎週土曜日の23:40〜0:35の55分

地上波での放送を見逃した場合もフジテレビが運営する動画配信サービスで見逃し配信されていますし、これから改めて1話から見たいという人もFODに登録すると無料で見ることができますよ。

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2018.08.17

主な出演者は、後ほどキャストの部分で紹介しますが

・渡辺麻友
・堀井新太
・吹越満
・筧美和子

です。

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のあらすじ

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のあらすじを紹介します!

まずは公式のあらすじを載せておきますね^^

謎が謎を呼ぶオリジナルラブサスペンス!

このドラマは15年前の不幸な出来事によって絶望に突き落された一人の女性を取り巻く、愛と罪と狂気を描くラブサスペンスです。

森村ひかりは、ミュージカル女優を夢見る天真爛漫な女の子でした。しかし、親しくしていたミュージカル女優が殺害される事件が起き、事態は一変します。逮捕されたのは殺された女優の恋人でひかりの兄。加害者の家族となったひかりは逃げるように故郷を去ることになります。苗字も母方の姓に変え、北園ひかり(渡辺麻友)となって――

それから15年――世の中の残酷な敵意にさらされ続けたひかり。唯一の救いは追い続けていたミュージカル女優の夢でした。そんなひかりの元に、兄の出所の情報が入ります。全てを壊した兄に決別を告げに行くひかり。そこで兄は思わぬ言葉を発します。「俺は無実だ……」

15年の時を経てあぶり出されるそれぞれの罪と秘密、そして愛……
そんな中、ある男と再会するひかり。
それは現場から逃走する兄を目撃し逮捕に至らしめた男、
そして、かつて“ある約束”を交わした幼馴染の谷川和也(堀井新太)でした。

人は、誰しも狂気を抱えています。それは愛のためであり、夢のためであり、守るべき自己のためでもあります。ひかりもまた愛に苦しみ、狂気に堕ちていくことに……!?真実は何か? ひかりに救いは訪れるのか!? 慟哭のラストまでノンストップでお届けします!

世の中は不条理に満ち溢れている――それでも、ひとすじの光があれば生きていける――

引用:公式ホームページ(http://tokai-tv.com/itsuame/intro/)

といった内容なんですが、ちょっと長すぎて読むの面倒ですねww

ということでざっくりとまとめた内容を紹介していきまうす!!

 

物語の主人公、森村ひかり(渡辺麻友)の夢はミュージカル女優だった。

幼い頃に、仲良くしてくれていたミュージカル女優が殺害されるという事件が起こる。

犯人として逮捕されたのは、殺された女優の恋人でもあるひかりの兄・國彦だった。

 

その15年後、ひかりは母方の姓を名乗り北園ひかりとして、出所した兄と決別しにいく。

そこで兄から告げられた言葉は、「俺は無実だ!」

そのタイミングで兄が犯人だと断定される証言をした、幼馴染の谷川和也(堀井新太)との再会

15年の時を経て、愛と陰謀と真実と嘘が絡み合うことで明らかになってくる事実。

一体真犯人は誰だったのか・・・?!

を解き明かしていくラブサスペンスとなっています!

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』のキャストや相関図!

まずは相関図ですが公式のものが縦長で見ずらかったので横長のものを自分で作っちゃいましたw

どーーーん!

それでは各キャストについてそれぞれ紹介していきます!

北園ひかり/渡辺麻友

無実の罪を背負った男の妹
「私はもうひとりじゃない…」
15年前に兄が殺人事件の犯人として逮捕された事で暗闇に突き落された女性。15年ぶりに再会した幼馴染・谷川和也によって心の氷は溶かされたが…

谷川和也/堀井新太

15年の時を超えた愛に突き進む男
「ひかりをもう一人にはしない」
15年前、約束を交わした幼馴染・北園ひかりのために奔走する青年。
「ひかりを守る」その思いは、彼女を暗闇から救い出すことが出来るのか?

森村國彦/桐山漣

復讐のためだけに生きてきた男
「花田舞子の事は想定外だった……」
15年前、恋人の女優が殺害され、犯人として逮捕される。実は妊娠していた麻美のお腹の子の父親ではない。

三上沙耶/筧美和子

縛りつける狂気に目覚めた女
「私にとって和也さんは唯一無二の存在」
和也の恋人。ひかりの出現により狂気を漂わせるようになる。
婚約者を事故で失った過去があり、和也への執着もより強くなっている。

剛田仁志/木村祐一

目撃者の少年の記憶を改ざんした刑事
「先生には火の粉が降りかからないように対処します」
15年前の事件を担当した刑事。政治家の矢吹の指示で、目撃者・谷川和也の記憶を改ざんした。現在は出所した國彦の居場所を突き止めようとしている。

矢吹麻美/三倉茉奈

「お姉ちゃん、私、どうしよう」
15年前に殺害された女性。恋人の國彦を裏切ってしまったことを姉の千尋に相談していた。

矢吹千尋/星野真里

妹を殺したとされる男を匿う被害者の姉
「妹は裏切ったの、あなたを…」
15年前に殺害された女優・矢吹麻美の姉。15年経ち、何故か殺人犯の國彦を自宅に匿っている。そこにあるのは愛か狂気か…

矢吹洋一/京本正樹

事件を秘密裏に操ろうとする政治家
「目撃者の少年の記憶を改ざんしたのはあなた。違いますか?」
殺害された矢吹麻美とその姉・千尋の父。刑事の剛田を操り、事件を國彦の犯行として処理させようとしている。

谷川幸一郎/間慎太郎

「確かに俺は麻美を付け回してた。でもな…」
和也の義兄。15年前、殺害された矢吹麻美のストーカーだった。國彦が接触を図った後、行方知れずとなる。

天竺要/吹越満

狂気を内に飼う男
「お前でジュリエットをやる。殺人犯の妹・北園ひかりでな」
劇団ウミヘビの主宰。15年前に殺害された女優・矢吹麻美と肉体関係があった。
ひかりの闇に魅了され、狂気をあらわにし始めるが…

花田舞子/紺野まひる

「舞台への情熱なら誰にも負けない」
15年前に殺害された矢吹麻美とライバル関係だった女優。15年後の現在、劇団で不審死を遂げる。

天竺 芽衣/宮澤 エマ

仕組まれた事故で主演を降板した女優
「何でこんなことに……」
天竺の娘で主演のジュリエット役に据えられるも、公演直前に何者かによって仕組まれた照明落下事故でケガをしてしまう。ミュージカルにかける情熱は誰よりも強かった…

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話のネタバレ

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話のタイトルは

闇に堕ちるジュリエット

ひかりの身に何かが起こって来そうですね〜

どんな闇落ちがみられるのでしょうか・・・笑

それでは早速6話のネタバレ行ってみましょう!

 

前回5話の最後に、麻美が身ごもった子供の父親は天竺要だと知った國彦。

「真犯人は…天竺要か…?」と思索をめぐらす國彦にちひろは、

 

もう終わりにしない…!?

 

と投げかけるが・・・

終わりになるわけNEEEEEE!!笑

15年間豚箱に閉じ込められ、今も麻美のことを想う國彦が止まるわけがありません!

 

原田農園で秘密の一夜を過ごし、帰路につくふたり。

和也はひかりの手を握り「沙耶とは別れるから・・・」

だがひかりは

「私といると余計なものを背負っていかなきゃなくなるから・・・」

と煮え切らない様子。

 

そんなひかりに前向きに考えようと励ます和也。

ええやつやぁ・・・

 

家に帰り、昨日の経緯を母に話すひかり。

母は嬉しそうにひかりをからかう。

壊れていた母が少しずつ正気に見えてくる不思議・・・笑

笑顔とか普通に可愛いやんwww

斉藤由貴さん。さすがです!

そしてこの二人・・・この組みあわせ、やはり怪しすぎる。笑

ちひろは父と密会する剛田に対し、「何者・・・?」と疑惑を募らせる。

自宅に帰り、父に原田農園でのことを話す和也は、

料亭・たにがわを守る覚悟と、それと同じくらいひかりを想う気もちが強いこと

を父に打ち明ける。

いいやつやぁ・・・(n回目)

 

そして沙耶とは結婚できないと伝える。

 

覚悟があるなら、お前の信じた道を進め。ただ大変だぞ・・・。

と父親らしいセリフ。渋いィィィ!!

「今夜話がある」と和也からの電話を受けた沙耶がいたのは、なんと

ひかりの家だった・・・!

 

こっっわwww沙耶こっっっわ!!!!ww

ひかりと母親を貶しバカにする姿はマジで狂気に染まってます…(震)

 

そしてひかりは天竺要に呼び出される。

過去にジュリエットを演じた女優の名を挙げ、ことごとく災難が降りかかる。

呪いか・・・?!

いいやちがう。天からの啓示だ。

殺人犯の妹であるお前で演れ。

ということだと語る。

そしてひかりにジュリエットを演じる覚悟はあるか?と問い

 

はいやらせてください。ジュリエットを、、。

 

覚悟を固めるひかり。

そして和也は沙耶に別れ話をするが、沙耶は

「和也さんは私のところに必ず戻ってくるとわかってるから。それまではお友達ってことで」

 

プチお別れ記念の乾杯っ♡

 

とワインのグラスを渡す。

個人的には、このドラマで一番狂ってるの沙耶だと思いますww

マジで恐怖。ただただ恐怖。いかれてやがるぜ!!

 

恐怖。

 

活動を再開した劇団ウミヘビでは、改めて配役が発表されていた。

そして「新しく入団希望者がいる」と天竺要の言葉の後に登場したのは・・・

はい!沙耶〜〜〜!!!

 

出ました恐怖の化身

さすがにこれには光もこの顔www

 

そりゃね!こわすぎだよね!!!

ではもう一度。

 

 

劇団ウミヘビに入ったことを和也にメールで伝える沙耶。

 

それには和也もこの顔ですwww

そりゃあね!怖すぎるもんね!(n回目)

さらにひかりに追い打ちをかけるようにこの女が現れる。

麻美の姉・ちひろだった。

「今日はあなたに言いたいことお願いがあって来たの。あなたのお兄さんのこと・・・」と告げる。

彼は今私の家にいます。

 

こじれてきましたね〜〜

 

國彦さんは無実です。

 

・麻美を守るために罪を被ったこと
・麻美のお腹の子の父親が國彦じゃないこと
・國彦はその真犯人を探し復習しようとしてること

そしてお腹の子の父親は天竺要であること。

 

それを聞いたひかりの顔。

 

そりゃあね!ry・・・(n回目)

 

ひかりを心配した和也はひかりに会いに行く。

お互い辛いけど、一緒に頑張ろうと励ます。

そんななか國彦は、劇団ウミヘビの活動再開を知り、静かに怒りの炎を燃やしていた。

 

が、そこに現れたのは光と母親だった。

國彦にビンタ一閃!!母親心配の一撃!

「ずっと信じていた。これからは幸せに暮らせるね。」と母親をみてひかりは、

「お母さんずっと苦しんで来たんだよ。早く安心させてあげて。」

と、ここで新たな恐怖モンスターが現れる予感。。

 

お兄さんのためにきたのよねえ、、??

なんだかあなた、麻美に似ているような気がして、、、

 

ちひろさんもやっぱりこわいです・・・。

ひかりは劇団で稽古をしながら、頭の中では次々に降りかかる事実・感情・事件を思い返していた。

演技に身の入らないひかりに怒りの天竺要

そんな天竺要に

「絶対に天竺さんがみたことないジュリエットを演じて見せますから!」

とすがるひかり。

一方、谷川家では幸一郎の話をしていた。

その話の流れから、幸一郎のPCのパスワードを解き明かした和也。

そしてそのPCの中に残された一つのフォルダーを開ける。

『A・Y』と記されたフォルダー。

その中には15年前殺された、矢吹麻美(A・Y)の盗撮写真が大量にのこされていた。

 

そしてそのことをひかりに打ち明ける。

兄さんは麻美さんのストーカーだった。

そこでまさかの展開!

 

知ってた。

 

なあああああにいいいいいい!!!!

知ってんのかーーーーーーい!笑

事件の真相を明らかにしなきゃ!と剛田に連絡しようとする和也。

しかし、ひかりは「大丈夫…!」と和也を止める。

状況をいまいち飲み込めない和也は、ひかりを問い詰める。

ジュリエットをやりたい衝動を抑えられないの!自由にさせて!

と和也を拒絶するひかり。

 

ちひろは、國彦を引き留めようとしていた。

だが國彦は、それを拒絶。

「明日ここを出て行きます。」

ちひろの思いには答えられないと・・・

今でも麻美を愛していると・・・

拒絶の連鎖が続いています・・・

またなんか事件が起きそう・・・・・こわ・・・。(震)

 

ちひろの家を出ようとする國彦。

ああwwwwやっぱりwwww

 

そんな國彦の元に現れたのは剛田だった。

「待ちくたびれたでえ・・・」

天竺に頼み居残り練習をするひかり。

 

その陰には・・・

やっばい三角関係だなwwいや、4角関係か・・・?!

そして舞台のワンシーンを演じ終えると、ひかりは

「麻美さんを殺したのは天竺さんなんですか・・・?」

禁断の質問をしてしまう。

 

「もしそうだったらどうするんだ?」と聞かれたひかりは

だとしても、私は天竺さんの元でジュリエットを演じたい

 

とジュリエットへの渇望をあらわにする。

それを聞いてしまった和也は感情を抑えられず、その場を飛び出し叫ぶ。

そんな和也の後ろから忍び寄る影が・・・!

そして國彦は剛田から

「天竺にはアリバイがある。それを証明したのはちひろだ。」

と聞かされ露頭に迷っていたがそんな國彦の元にちひろが現れる。

だが、ちひろは・・・!

 

というところでドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話が終わりです!

 

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』6話の感想

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第6話をみた視聴者の感想を紹介していきます^^

 

まとめ

今回はドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』6話のネタバレや感想を紹介してきました!

次の7話もネタバレしていくのでお楽しみに!

続きがきになる人は、以下の記事でドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の動画お無料で見る方法を紹介しているのでチェックして見るといいですよ^^

【ドラマ】いつかこの雨がやむ日までを1話から最終話まで無料で視聴する方法

2018.09.13

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