『なつぞら』44話ネタバレ&あらすじに感想紹介にフル動画視聴法も!

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【なつぞら】44話のネタバレ、感想や見逃し配信情報を詳しくお伝えしていきます。

今回は川村屋・マダムでの光子が放った一言がなつの不安を一蹴します。さすが、第一線でトップとして活躍されているだけありますね。

視聴率は22,1%と高水準です。

見逃し配信情報

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前回の話はこちらです。

【なつぞら】43話ネタバレや見逃し配信∼なつよ東京に気を付けろ∼

 

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という事で、本題入ります。

【なつぞら】44話ネタバレ

東京についた、なつは、雪乃助、雪次郎とともに川村屋を尋ねました。そこで、マダムと呼ばれる光子から、6月の試験の日まで皿洗いの仕事させてもらえることになりました。

その時、自作の漫画を光子に見せながら、漫画界でやっていけるか、助言をもとめると、「自分の不安を他人の言葉で解消するのはよくない。その不安としっかり向き合い克服しないといけない。そういう人なら、私も応援します」と言われてしまいます。

ピ∼ちゃん
ピ∼ちゃん
さすがですね。第一線で活躍しているだけに言葉に説得力ありますね。

雪乃助は先代のマダムの意志をしっかりと受け継いでいる、と感心します。なつはその言葉に、気持ちを奮い立たせ不安に勝つ決意を固めます。

早速、マダムは厨房のスッタフたちになつを紹介しました。その時、ふるさと、十勝からもってきたバターを気持ちの品として渡しました。

十勝産のバターカリーはまかない食として、みんなに出されました。その味の美味しさにマダム自身も驚きます。その時、このカレーのルーツを教えてもらいました。なんでも、先代・マダムがインド人の革命家をかくまったときに教えてレシピを聞いたのだと言われえます。

話しを聞いた雪乃助はその話しを聞くと、ここのカレーは革命が生み出した川村家の味だ。名物になるものはその店にいる人間の覚悟だ。と、熱く語りました。

話しを聞きながらマダムは先代・マダムの強く、優しい想いに心を寄せるのでした。

ひと段落すると、なつは雪之助たちと共に、兄・咲太郎の情報を聞くために煙カスミの歌うバーへ向かいました。

そこではカスミが靴磨きを題材にした歌を歌っていました。なつはその歌詞に幼少期の自分を重ね懐かしみました、、、。

【なつぞら】44話の感想

東京にやってきたなつ、雪乃助、雪次郎は早速、川村家に行くのですが、そこでのマダム・光子の発言が非常に印象的ですね。

さすが、東京という、日本の中心地でお店を経営されているだけあって言葉に重みがありますね。

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確かにその通りで、結局慰めの言葉をもらったところで、自己満足にしかなりませんもんね。自分自身がしっかり問題と向き合い解決しか、本当の解決にはなりません。

さて、以前も登場した川村屋さんですがここを拠点に新しい生活が始まるんですけど大丈夫なんでしょうか。

そして、以前に兄から絶縁宣言をされていたのですけど、無事会えるんのか気になるところです。

【なつぞら】44話の視聴者の感想

今回も最後まで、お付き合いいただきありがとうございました。

【なつぞら】の1話から最新話はU‐NEXTで見逃し配信されていますので見る事ができます。是非、気になる方はおすすめですよ。

 

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