【半分、青い。】16話ネタバレ鈴愛の発言に不信感起こる

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永野芽郁ヒロインの連続テレビ小説【半分、青い。】16話ののネタバレや感想をお伝えしていきます。

一向に恋とは無縁の鈴愛ですが、身近な存在にっもラブレターがきたことで徐々に焦りは強くなります。そんな中で起きた出来事に賛否が起きります。

今回お視聴率は20,0%でした。

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【半分、青い。】16話のネタバレありの物語

ぎふサンバランドの住民への説明

晴たち梟(ふくろう)町の人たちは「ぎふサンバランド」の住民向けの説明会に参加しました。

そこでは、バンドの生演奏や、ブラジル料理、カイピリーニャといったこの辺りではお目にかかれない珍しい料理などが振舞われます。

西園寺夫婦はなぜか嬉しそうにな様子でしかも、テーマパーク建設側の座席に座っています。

彼らの姿を見て何か裏があると、晴たちは考えていました。サンバ隊や司会のアツい説明は続きますが逆に晴や和子はシラケてしまいます。

その頃、律らブッチャーたちはそもそも、岐阜県民は恥ずかしがりやだからサンバなんて踊れるわけがないと話し会います。

鈴愛の「微妙…」が波紋

鈴愛はといいうと、幼なじみである菜生がラブレターをもらったことを知り自身には何も浮足立ったネタがないため複雑でした。

高校生活も最後だというのに、何も恋ネタのない彼女はついに、弟・草太に相談します。彼は恋は「落ちるもんだ」と言うのですが全く意味が理解できない彼女。

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そんなさなか、いつものように1時間に1本しか走らないバスを待つ鈴愛でしたが、前を自転車で走る男子学生がカセットテープを落としました。

男子学生は気づかず走り去るのですがそれをサッと拾い、男子学生を追い声をかけると学生が気づき振り向きます。

その顔をみて鈴愛は「えっ微妙、、、」と思わず言うのです。

しかしその間にバスは通り過ぎてしまいます。

【半分、青い。】16話の感想

思春期の頃って仲が良くてもなかなか、恋の話しは自身の事である場合しづらくなったりしますよね。

なかなか、鈴愛にラブレターをもらった事を話せず、謝罪した菜生でしたけど、謝られる側も内心複雑ですよね、、、。

調和を保つのがむずかしい。

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