【集団左遷】6話まるで最終回?話題の割に下がる視聴率

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2019 年放送された『集団左遷』6話のネタバレ&感想をまとめます。

今回の章が「まるで、最終回か?」と、思わせるほどの展開でしたが、、、以前視聴率の方は7,8%でした。

しかし、内容は非常に見ごたえありますから是非そすすめです。

【集団左遷】6話のネタバレありのトピックス

前回、一番信頼できていた、三嶋が実は一億円以上の負債を個人的に抱えていた上に20憶円の融資を受けて海外へ逃亡しようとしていました。

片岡達の懸命な捜索活動により、国外に逃亡しようとしていた三嶋を確保することに成功し20憶円を守る事に成功します。

しかし、、、。

蒲田支店は半期で100憶円という目標にあと一歩というところで達成できませんでした。

ピ∼ちゃん
ピ∼ちゃん
でも、目標まで99憶円までせまるなんて、凄いですよね。一定の評価に値するのではないでしょうか。

蒲田支店の処遇を決めるため本部で会議

横山常務は「目標の100憶円に1円でも届かなければ廃店を断行する」と厳しい姿勢を崩しません。

ピ∼ちゃん
ピ∼ちゃん
でしょうね、、、何が何でも潰したいんですから。

藤田頭取は、目標が達成できなかったとはいえ、99憶円まで売り上げをあげた、蒲田支店を廃止にするのはどうかと問います。

藤田は、悪役をあえてしてくれた、横山常務の昇格を認めるのですが、、、、。

ピ∼ちゃん
ピ∼ちゃん
組織の中で生きるという事はほんとに個というものはコマでしかないなって痛感しますね。

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そして、蒲田支店は廃店になり羽田支店と統合することになります。そして、蒲田の行員はみんなで異動。そして、真山は日本橋支店の副店長に。

片岡は本部へと異動になります。

 

【集団左遷】6話の感想や反応

ある意味、どんでん返しですよね。Twitter上でも続出する”最終回”というキーワード。

これは、低迷する視聴率を何とかしたいという、スッタフの思惑でしょうか。

ただ、、、、低迷する視聴率は相変わらずですね。

とりあえず、蒲田支店廃店になりましたけど、行員たちのクビは誰もきられることなくてよかったですね。

ただ非常に面白いな~って思いますので、見てないと言う方には是非おすすめですよ。

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