『なつぞら』100話ネタバレ&あらすじや感想紹介にフル動画視聴法も‼︎

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この記事では、2019年7月25日放送の連続テレビ小説『なつぞら』100話の印象に残った場面をピックアップしてお伝えしていきます。

 

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舞台を終えた雪次郎(山田裕貴)がある想いを伝えるため蘭子(鈴木杏樹)のお家へ向かいます。

 

蘭子に招かれた雪次郎はある決意を秘めて向かいますが…

なつ(広瀬すず)や坂場(中川大志)、光子(比嘉愛未)たちは雪次郎の【かもめ】舞台を見た99話。みな彼の一生懸命な演技を絶賛します。

舞台の出来に大満足の咲太郎(岡田将生)も雪次郎をほめたたえました。

 

舞台もすべての日程が無事閉幕し、打ち上げのあと雪次郎は主役の蘭子に感謝を伝えます。すると、蘭子から自宅に招かれました。

 

ある想いを秘める雪次郎は鼓動が高鳴ります。

しかし、レミ子は雪次郎を心配します。蘭子は恋を芸の肥やしにできるのですが、雪次郎は役者として潰されるのではないかと、心配します。

 

そんな彼女の心配をよそに、蘭子の自宅で祝杯をした後、いきなり雪次郎は「蘭子さんのことをずっと好きでした」と、告白します。

これまで、雪次郎と蘭子の浮いた噂がでていたのは、本当だったのですね。

蘭子は「私には芝居しかないの。芝居しかない女よ。

 

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岩ちゃん
岩ちゃん
フラれたというやつでしょうね

 

ピ∼ちゃん
ピ∼ちゃん
何だか、2人の気持ち大きなずれがあるようでかみ合ってないです。

 

もはや、感情的になってしまっている雪次郎は冷静に彼女の訴えなど届くはずもなく…芝居にひたむきな蘭子が好きだと尚、続けます。

蘭子は、完全に勘違いした、雪次郎を冷静にさせます。

そして…そういう覚悟をしてここに来たわけ?

 

と、諭します。

 

雪次郎と蘭子のこのやり取りがもはや、”昼ドラ”のようだとう意見が多数出ております。

 

はじめての、告白はなかなかうまくいきにくいものなのかもしれないですが、雪次郎の様子がなんかいたくいてられないな∼という印象でした。

 

少なくとも、付き合うことはできないでしょうが他にもなにか起こるんでしょうか?

 

他に言いたい事があって蘭子が招いたということは一体なにを伝えたいのかきになるところ。

 

今回の視聴率は20,2%と高視聴率をマークしておりました。引き続き雪次郎の行方に注目です。

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