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『ゲゲゲの女房』59話ネタバレ&あらすじや感想紹介にフル動画視聴法も‼︎

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この記事では、連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』59話のネタバレ&あらすじや感想をお伝えしていきます。

 

富田書房の倒産による波紋は大きく村井家の家計を圧迫していくなかで新たな疑いが2人を不快にさせます。

 

この作品は2019年7月時点でFODプレミアムで配信されております。詳しい記事はこちらです。

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『ゲゲゲの女房』59話ネタバレ&あらすじ

不渡り手形を出したことで富田書房は倒産してしまいます。

今後の話し合いが行われるのですが、回収のメドはない状況でした。そのとき茂はハッとしました。

なんと、富田の背後には貧乏神がとりついていたのです。

 

布枝は家にある食料が底をつき非常に厳しい状況に頭を悩まします。

そんな時滞納している電気の回収する。

 

不動産屋からの立ち退きを危機は一行に回避できません。

 

茂は猛烈な勢いで仕事を行いあちこちの出版社をまわりますが、経済的な困窮状態はまったくかわりませんでした。

 

そんな状況に、布枝はある決意をします。彼女は実家の嫁入り道具としてもたせてもらった着物を質に入れる事にしたのです。

 

その申し出をためらう、茂でしたが彼女の決意は強く結局預けることにします。すぐにそれらが取り戻せるように、おまじないの札を一緒に預ける彼女。

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そんな折、村井家に二人の背広をきた客人。なんと、税務署があまりにも少ない納税額に脱税を疑い家までやってきたのです。

それを否定する、村井夫婦ですがまったく信じようとしないばかりか嫌味を投げかける態度にイラついた茂はこれまでの領収書を税務署の役人に投げつけます。

脱税疑惑もすっかりられたものの、いそいそと退散する役人たち。

 

ひと段落ついていると、新たな客人が現れます…。

何と、2人の傍に貧乏神がいたのです。

『ゲゲゲの女房』59話感想

極貧生活を送る村井家のもとにまさかの客人。

収入の少ない状況でも税務署ってやってくることがあるんですね。これには、驚きですが、彼らの対応が以前、やってきた刑事たちとそっくりでびっくりしますね。

 

対応の仕方がやけに図々しい。

ただ、ひとつ判明したのは、貧乏神がやってきたから繁栄しないんですね。というかドンドン貧乏になってく。

最後に

この記事では、『ゲゲゲの女房』59話のネタバレやあらすじに感想を詳しくお伝えしていきました。

貧乏期末期の状態に貧乏神までよりつく始末。

朝からあまりみたくはない物語だな…というのが正直な感想です。

 

福の神がやってくる日はいつになることやら…。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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