『ゲゲゲの女房』77話ネタバレあらすじに感想紹介フル動画視聴方法も!

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連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』77話のネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきます。

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2019年7月11日

『ゲゲゲの女房』77話ネタバレ&あらすじ

3年半ぶりに実家にかえると思わぬ、騒動が巻き起こっていることに動揺するのでした。

東京に行きたいという、いずみにミシンやに婿に行きたいという貴司。

 

しかし、頑として二人の申し出を却下する源次郎でした。

 

貴司はひとり帳簿の整理をしていると、布美枝がやってきました。昔話しに花が咲きます。そして、貴司に自分の気持ちに素直になりなさいと、言うのですが…。

 

俺は村井さんとは違う!つい、感情的になってしまます。一息つき、酒屋を続けてきたことで、これまでご飯も食べてこれた。俺は簡単に商売を辞めて好きなことはできん。と言います。

 

翌朝、殺伐とした雰囲気のなかで朝食をする飯田家。今日は、境港へ藍子をつれていく日でした。

何となく、気が重くなりますよ。なんせ図太い村井兄弟ですら母が来るとなると非常に慌てるくらいですからね…。

 

そして…。

 

てぐすね引いてまっていた茂の母は藍子を抱っこして離そうとはしませんでした。

ワシにも抱かせという、夫を無視してひたすら抱っこします。

 

そして、近所の人達を読んでみんなにお披露目します。そんな席での事でした。

どうやら茂の父はカキの養殖に投資しようとしていたのですが、実はその資金を老後の貯蓄を使おうとしていたのです。

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しかし、妻の阻止により白紙になっていたのです。

 

その夜、布美枝は藍子を連れて帰ろうとするのですが、泊まっていきなさいとなかなか手放そうとしません。

極めつけに帰るなら、孫を置いて帰りなさい。私が、明日連れていくからと話します。

結局、一泊し、翌朝帰ると店を開けっぱなしでしかも誰も店先には不在。不思議そうに、ただいま、帰りました∼。

 

すると、長男の嫁が今、貴司さんとお義父さんが話しをしていると慌てた様子で話すのでした。

 

『ゲゲゲの女房』77話感想

はっきりしない貴司の様子が非常にもどかしい章でした。

酒屋さんをずっとやってきたのは十分理解できたのですが結局、どちらを選択しても大なり小なり後悔の念が残るんだし自身のやりたい方を選択したらいいのではないかと思います。

 

村井家の義母のゴリゴリ感が半端ない。同居したら絶対にしんどくなるやつ、遠方に住んでてよかったなと感じます。

それにしても、藍子だけおいて一人で帰りなさいって、相手を不快にしかねない言い方。

 

子どもたちが敬遠するのもよくわかります。

 

この章で新たに判明した、事として村井しげるは3歳頃まで言葉を発することがなかったようですが、初めて言葉を発した時が、自分のおねしょを猫のせいにしようとしたことが非常に面白い。

もう、生まれ持ったマイペースなんですね。

最後に

この記事では、『ゲゲゲの女房』77話ネタバレ&あらすじに感想をお伝えしていきました。

 

飯田家の為に、酒屋をしながら縁談を受けるのか、これまで付き合っていた女性と結婚しミシン屋の婿になるのか、さてさてどういう結末になるのか見逃せません。

 

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