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『ゲゲゲの女房』102話ネタバレ&あらすじに感想紹介やフル動画視聴法も!

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『ゲゲゲの女房』102話のネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきます。

『ゲゲゲの女房』はどこにでもいる普通の女性がドラマのヒロインです。そんな彼女の人生が非常に親近感が沸いてきて面白いです。彼女をとりまく人間関係も個性豊かなキャラたちの登場にクスっとなったり、涙したりと五感を存分に刺激してくる作品でした。

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めっちゃ、おもしろいので気になる方とりあえず見てみてください。

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『ゲゲゲの女房』102話ネタバレ&あらすじ

菅井しんの仕事ぶりのずさんさを嘆く経理からの意見。

原稿にコーヒーはをこぼすは配達もできない。こんなに仕事ができないひとに他の人と同じ給料を渡すのもどうか…と話します。

 

しげるは彼の仕事の良さを挙げるのですが、それは…。

  • 淡調な仕事を根気よく続けることができる
  • 見ていて面白い

 

と、話すのでした。

見ていて面白いって仕事のスキルじゃないw

まあ、職場にはこういうキャラも必要なんでしょうね。どこの企業にもこのようなキャラは一定数いるようですし。

 

その頃、菅井は倉田や小峰に色々と相談すると小峰は…。

まあ、マンガを描かなくても人間生きていけるよ。と、話すのでした。彼は淡々とした感じですが観察力は鋭いですからね。

そんな小峰からもそんな事を言われて肩を落とします。

 

辞職を決意します。ていくのでした。とぼとぼと化肩を落とし出ていくのですけども…いずみがそこへやってきて、水木プロダクションの場所を訪ねてきました。

 

しかも、彼を見るなり、あんたが倉田さんかね。倉ちゃんと、テンポのよい口調そこへ倉田の置手紙に気付き探しにきた布美枝と久しぶりの再会を果たすのでした。

 

倉田の辞職の決意は結局一瞬で消え失せます。何事もなかったかのように、自分の机に戻り作業を再会しました。

 

布美枝といずみは久しぶりの再会を喜びながら両親の話しなどして盛り上がりました。

 

源次郎の妙案とは、いずみに東京で布美枝の手伝いをすることになったのでした。すると、彼女はすぐに準備をして東京に行く支度をすすめたのでした。

 

いずみは早速、仕事場にお茶を届け作業する倉田や小峰に挨拶をします。

 

【雄玄社にて】

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大都テレビに鬼太郎の打診をかけるのですが、話しは全く進みませんでした。テレビプロデューサーは豊川に対してこのまま、頑張っても無駄足になると話しました。

 

しかし、水木マンガはテレビと相性があえば大きな利益を生みだすと話すのでした。

 

そこで考え出したのが、まずはスポンサー受けするマンガで確実に成果を出して、鬼太郎を押し出す。方針に切り替えてみると話します。

 

そこで出てきた作品が悪魔くんでした。さすがにこれは…という、テレビプロデューサーに対して絶対的な自信を見せる豊川でした。

何かがおきそうな予感ですね。

 

水木マンガのテレビ進出の道はなかなか困難でしたが、さすが一流の仕事人たちですね。全く逃げるなんて考えていないですから。

『ゲゲゲの女房』102話感想

アシスタントの菅井は絶対に水木プロダクション意外では雇ってもらえないキャラでしょうね。

 

一生懸命なんですけども、なんせ残念そんな彼をフォローするしげるの理由が非常におもしろいです。

見ていておもしろい。って、それ鑑賞用のために彼を置いているのか。

 

これも、ひとつのスキルなのか…。ただ、人から好かれなければチャンスは生まれないことも大いにあります。

そんなかれ、辞表?らしきものをかいてでていったにもかかわらず、一瞬で戻ってきました。

 

結局のところ、カマッテちゃんという事なのでしょう。

 

そして、いずみの東京に行きたいという夢が実現してよかったですね。次は東京で仕事を探せるといいですね。

 

ここにきてきましたね。

悪魔くんにフォーカスあたりました。さて、無事テレビ進出できるんでしょうか。

最後に

『ゲゲゲの女房』102話のネタバレ&あらすじに感想をお伝えしていきました。

  • 菅井は結局、水木プロダクションを辞めませんでした。
  • いずみが布美枝の手伝いにやってきました。

 

この作品はFODプレミアムから視聴する事ができます。

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