『ゲゲゲの女房』133話ネタバレ&あらすじに感想紹介や見どころにフル動画視聴法も!

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『ゲゲゲの女房』133話のネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきます。

『ゲゲゲの女房』はどこにでもいる普通の女性がドラマのヒロインです。そんな彼女の人生が非常に親近感が沸いてきて面白いです。彼女をとりまく人間関係も個性豊かなキャラたちの登場にクスっとなったり、涙したりと五感を存分に刺激してくる作品でした。

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めっちゃ、おもしろいので気になる方とりあえず見てみてください。

『ゲゲゲの女房』133話ネタバレ&あらすじ

長女の藍子は大学生になっていました。1限目が休校になったようでゆっくりと食事をしていると、「大学生って呑気でいいのね」という布美枝でした。

 

しかし、もっと呑気なのがいました。中学3年生になる喜子でした。彼女は先ほど起こしたにも関わらず、また熟睡。

 

布美枝は慌てて彼女のもとへいき布団をはぎとるのにそれでも寝ようとするんです。完全にしげるそっくりになってますね。

しかも、寝坊しているにもかかわらず、ゆっくりと朝ごはんを食べる有り様。

 

また遅刻するよと、せかしても1限目は数学できいてもさっぱりわからないし、遅刻しても朝飯だけはくっていけと、お父ちゃんが言うていたと言い訳ばかりw

 

そこへ、修平が私のカバン知らんかねと言いながらやってきました。最近、モノを無くすことが多くなっているようです。これは、歳をとったんですね。

 

みんなを巻き込んで大騒動です。結局、妻のイトツがカバンを見つけて一見落着します。

 

そこへお腹をを空かせて起きてきたしげるが、「朝から賑やかでどうしたんだと聞きました」

 

修平がまた、カバンを無くしてあちこち探し回っていたのだと話すと、彼は先日、床に落ちていた修平のカバンをうっかりと、踏んでしまったと話します。すると、遠くにいるイトツが痛い!と、叫んだとのだと。あのカバンにはイトツの命でも入ってるんだろう。と、笑いました。

朝からクスっと笑える小ネタです。

 

そんな、どーでもいい話しを聞いた藍子はエプロンを外し、大学に行ってきます。と出ていきました。

 

しげるも漫画家になり15年の歳月が過ぎていました。凄いですね、貸本マンガ家からの転身者は1割にも満たないという厳しいなかでこれだけ長きに渡り、第一線で活躍しているんですから。

 

そんな水木プロダクションにも厳しい局面が迫っているようです。秘書である弟はスケジュールを見つめながら、険しい表情を見せます。

 

そして、しげるに先日、退職したアシスタント2名の補填は当分辞めておこうと話しました。というのも、今年に入って急にしげるへの仕事の依頼が減っており5月時点で月刊パインの1本のみ。

 

しかも、来月以降の仕事の予定は何もなしでした。

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からの仕事はないんでしょうか?

 

しかし、しげる自身は軽く考えておりどうせすぐに、忙しくなるだろう。そう話し全く深くは考えていませんでした。

しかし、秘書の弟は水木プロダクション始まって依頼の非常事態だと従えておりましたが…布美枝も気にしすぎではないか。という立場でした。

 

あれあれ、夫婦そろって危機感ないんでないの?大丈夫なんでしょうか。

 

【マイペースな喜子】

どうやら喜子のマイペースな所は随所に父とそっそくりのようです。同級生の間では芸能人の話題や色恋ネタにざわざわしておりました。

 

しかし、喜子のマイブームは何と、妖怪時点。しかも、学校の休憩時間に熱心にそんなもんよんでるわけですから、周囲とは浮いた存在になってしまいます。

 

それでも、まったく気にする様子すらないのですから…。

 

自宅に帰ると父が南方で購入したその土地の独特なお面や人形を持置いてある部屋の掃除に喜んで手伝います。

そんな様子を見ながら、あまりにマイペースすぎて友達がいないんじゃないかと心配しだす。布美枝やその友人たちでした。

面でも人形でも魂が入ってないと、人気が出ないと娘に話すのでした。

 

 

そんな時、布美枝たちがいる部屋でゴキブリ騒動。みんなが怖がる様子を楽しそうに眺めるしげると喜子でした。

 

茂は仕事場にもどると、無造作に置いてあったスケジュール帳に目が向きます。そこで、はじめて事態の深刻さを思い知るのでした。

『ゲゲゲの女房』133話感想&見どころ

呑気に構えていたしげるですけども、翌月の仕事が1本もないという事態知りようやく危機的局面にたっている事をしりました。

無事、軌道修正できるんでしょうかね。

 

たしかにいつまでも、妖怪マンガってね。

時代の流れは変わっていくんですから。

 

水木しげるも15年を迎えてるんですね。凄いですね。妖怪マンガでそこまで突っ走れるというのはこれだけでもすごいです。

週の初めはぐい~んと時代が進んでおります。

大学生になった藍子は完全に布美枝そっくりですらりと高くてスマートな雰囲気で妹の藍子も個性的な人物となっていましたね。

 

修平やいとつの様子もやはり年老いてきてる感満載で面白かったです。

特に、修平のほうは物忘れ進んでて孫からもボケた扱いされる始末。これが、どんな展開をつくってくんでしょうかね。

 

最後に

『ゲゲゲの女房』133話ネタバレ&あらすじに感想&見どころをお伝えしていきました。

藍子が大学生、喜子が中学3年生になっておりました。修平は物忘れが進んでいてボケた疑惑もあがり?さらに、水木プロダクションは仕事が途絶えてしまう事態…。

 

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