『ゲゲゲの女房』147話ネタバレ&あらすじに感想紹介や見どころ、フル動画視聴法も!

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『ゲゲゲの女房』147話のネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきます。

『ゲゲゲの女房』はどこにでもいる普通の女性がドラマのヒロインです。そんな彼女の人生が非常に親近感が沸いてきて面白いです。彼女をとりまく人間関係も個性豊かなキャラたちの登場にクスっとなったり、涙したりと五感を存分に刺激してくる作品でした。

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めっちゃ、おもしろいので気になる方とりあえず見てみてください。

『ゲゲゲの女房』147話ネタバレ&あらすじ

家族も会社も自分で率いていくのがみんなの幸せだとしげるは考えていると、浦木が話していた事が脳裏をよぎる藍子。

 

父の勝手な行動にイラつきながらも、自分の幸せも考えての事だと、感じ心境複雑です。

 

一方、喜子の方は、受験生にも関わらずしげるの描いた漫画を読み漁り「おもしろい」と絶賛していました。

当然ながら筆者も彼女よりの受験生でしたの大いに共感できてしまう。

 

源兵衛は藍子の教員採用の結果に褒めたたえながら、「さすが飯田家の家系だわ」と自分とこの家系自慢もおりまぜます。

 

布美枝の両親は結婚までのあいだは、教員として働いているのが一番いいのではないかと考えておりました。実際自身の娘たちにもそのようにしてきたびです。しかし、しげるはどうも、教員採用に関して喜んでいる様子ではなく、不思議がりました。

 

しげるとしては、大学卒業後は水木プロダクションで働いてもらうという事を考えていた事を話すと、納得するのです。

 

久しぶりに母子で語りあいます。

ミヤコは、布美枝に対して、「よ~頑張ったね」と、賞賛します。そんな母に照れる娘でした。

ただ、源兵衛と旅行すると、”大変だ∼”、あっちに行く、こっちにいくと自分のペースで動くもんだかけん、付いていくのがやっとだと話すのでした。

 

その頃、当の本人は、しげるの仕事場にやってきました。

しげるに対して、教員として働きだし、万が一勝手に結婚相手でも決められると、かなわんと話すし意気投合してしまいます。

しげるはそばに娘を置いときたいんですから。

 

そして、提案したのでが、藍子を見合いさせておくこと。相手は次男か三男で自分の手元に戻ってこれるようにしておく。

結婚する事が決まってしまえば、先生の赴任先も遠方にはならんだろう。と言い出す源兵衛。

 

その意見に共感するしげる。

こんな事して、源兵衛これまで、何度も娘と衝突してきているのに波乱の予感がプンプンしますねw

 

そこへ、布美枝がやってきて慌てて何食わぬそぶりを見せる、二人に首をかしげるのでした。

 

翌朝、源兵衛とミヤコはアキコと箱根へと向かうため早朝から出ていきました。

 

しげるは早速、雄一の妻に至急相談があるいい呼び出して慌ててやってくるのでした。また、イカルが何か騒ぎを起こしたのではないかと、ヒヤヒヤしていると切り出した話は、藍子の縁談話しの相談でした。

 

急な事に反対する布美枝の話しなど聞こうともしないしげるは雄一の嫁に何かええ方法はないかと、聞くと…。

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知り合いが、結婚相談所に勤めておるので、一度登録してみるかと提案し乗り気のしげる。

 

条件は…

  • 次男か三男
  • 転勤のない仕事でしげるの住む町の近くに住んでいる事

 

完全に源兵衛の入れ知恵が採用されている…。

 

どんどん話しを進めようとする、様子に不安を隠せない布美枝でした。

 

突然始まった、藍子のお見合い作戦。当然バレたらぶちキレられるのはわかりきっているので当面の間は水面下で話しをすすめるという手筈になっていたのです。

 

急いで写真を準備しろという、しげるにせっつかれ仕方なく準備するのですが、なぜ、いきなりお見合い話しになったのか不思議に思うのでした。

 

その二日後、意外な所から修羅場は訪れます。祐一がもう少し新しい写真をもらってくるように嫁から頼まれ、しげるの家に向かう途中、バッタリ藍子と出会いました。

 

既に藍子も知っていると思い込んでいた、雄一は藍子の”お見合いの写真”の話しを話してしまいます。

 

一体、どういうこと?

そう言いながら、母に詰め寄る藍子は怒り震盪でした。雄一は、「まさか本人がしらんとは思わなかった」といいながら、謝罪します。

 

そこへ、何も知らないしげるが台所にやってくると、明らかに険悪な雰囲気が漂い、「どうかしたか」と切り出すのですが‥。

 

藍子は父に猛抗議します。父はあまりに早くにバレてしまった事に驚くのでした。

 

雄一は逃げるようにそそくさと帰っていくのですが、何も知らない、源兵衛とミヤコは箱根旅行からかえってきました。

久しぶりに挨拶を交わし、「大変なことになってますよ」と意味深ま言動を残しさっていく彼に顔を見合わすふたりでした。

 

その晩、源兵衛は箱根の旅行の話しを楽しそうにするのですが、まるでお通夜のような重苦しい雰囲気に理由を問います。

 

すると、藍子が勝手に縁談話しを進められた。と激怒しておりました。

 

源兵衛は良かれと思い、自分がしげるに助言したことを、言うと、「なぜ、あじいちゃんまで私の妨害をするの」と不信感満載。

 

察しの早いミヤコはすぐに、源兵衛がやった事だとわかり「やっぱり」といいながら、顔をしかめるのでした。

 

布美枝もしげると源兵衛がこそこそしていた時を思い出して、ああとやっと理解するのです。

 

険悪な状態にどうする事もできなくなっていると、ちょうどイカルが息子の家から帰ってきました。

もう、最悪な状況のなかで、いいタイミングでかえってきましたね。

『ゲゲゲの女房』147話感想&見どころ

まあ、源兵衛の知恵は基本同じ事の繰り返しですから。

勝手に閃き勝手に進めて、問題勃発して周囲を巻き込み大きな問題に発展する。

 

 

しげるにすすめた縁談話しは最悪な展開になってしまいました。まさかのたった2日でバレてしまうという事態。

 

見ていてハラハラどきどき。

そんな状況を作った雄一はそそくさと逃げていくし。

大丈夫なんでしょうか…。

 

最後に

『ゲゲゲの女房』147話ネタバレ&見どころに感想をお伝えしていきました。

 

源兵衛の提案により水面下で藍子の縁談話しを進めておりましたが2日でバレてしまいました。

 

この作品はFODプレミアムからフル動画で視聴する事ができます。

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