『ゲゲゲの女房』152話ネタバレ&あらすじ感想紹介や見どころ、フル動画視聴法も!

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『ゲゲゲの女房』152話のネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきます。

『ゲゲゲの女房』はどこにでもいる普通の女性がドラマのヒロインです。そんな彼女の人生が非常に親近感が沸いてきて面白いです。彼女をとりまく人間関係も個性豊かなキャラたちの登場にクスっとなったり、涙したりと五感を存分に刺激してくる作品でした。

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めっちゃ、おもしろいので気になる方とりあえず見てみてください。

『ゲゲゲの女房』152話ネタバレ&感想

近所の魚屋さんは、源兵衛のために魚をもってきました。彼の大きな声が聞こえなくなるのは物足りない、とみな案じておりました。

 

そこへ、親友のちよが布美枝に会いにやってきました。

 

ちよは母が風邪で体調を崩しており、様子を見せにたまたま、実家にかえっていたのでした。布美枝が戻ってきた知らせを聞いてやってきたのでした。

 

彼女は鬼太郎を見るたびに、ずっと陰で、布美枝がしげるを支えている。そんな姿が思い浮かぶと、彼女の頑張りをねぎらうのでした。

 

テレビには布美枝はどこにも出てこない。だけど、みんな見えない所で一生懸命やっていることは知っているよと、言うのでした。

 

やっぱり、親友は視点が違う。専業主婦という役割故に、なかなか目立ちませんからね。

ちよの面白いところは、しっかりオチもつけてくるところ。

「ただ、おるかおらんかわからんとときがる」(ちよ)

 

そうですよね。布美枝小さい頃、いつも存在感薄くて身長高いのに気づてもらえない事が幾度となくありましたからね。

 

 

3日間の間、久しぶりに戻った実家で懐かしい時間や、看病に手伝いとできる限りの事をしてきたのですが、東京に戻る日がやっています。

 

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「また、きます」という布美枝に対して、「そんなしょっちゅう、一家の女房が帰ってきてはいけん」と返す父は「しげるさんに言うといてくれ。また、碁をしよう」と。

 

布美枝が帰っていったあとで源兵衛は床を必死にはいながら仏壇の前に座ります。そして、村井家の幸せを一心に願うのでした。

 

 

調布の家に戻ってきた布美枝はたくさんのお土産を持ってかえりました。

 

それから、しばらくして年が明けて兄嫁の邦子から手紙が届きました。一瞬不安のよぎる布美枝でしたが、源兵衛の容態が落ち着いているようで一安心するのでした。

 

すると、雄玄社・北村が久しぶりに水木プロダクションを訪れました。彼は、現在、月間タンクの編集長へとなっていたのでした。

 

3回目の鬼太郎のブームの到来をねぎらう彼は何やら大変なお願いがあると、申し出てくるのですが…。

 

『ゲゲゲの女房』152話感想&見どころ

今回、印象的だったのはなかなか褒められることの少ない布美枝をしっかりと褒めたたるちよとの絡みでした。

 

専業主婦という役割である故、旦那にすがるという言い方をちょこちょこされてきた彼女だけに、元気で強い体の彼があるのは、奥さんのおかげだという彼女の考え非常に素敵でしたね。

 

褒めながらもオチを織り交ぜてくるあたりは、さすがちよ。

 

驚いたのが、もう彼女の娘は結婚して2年が経つというていたのですが、ちよばあさんになるということですね、

 

そして、もう一つの驚きは、第一線でマンガを描き続けているしげるは既に60歳を超えていたということです。確かに、布美枝とは10歳離れていて、長女は社会人ですからね…。

 

しげるに全く老いを感じないので、ゾゾっとしました。

最後に

『ゲゲゲの女房』152話ネタバレ&あらすじに感想紹介をしていきました。

 

  • 布美枝は久ぶりに親友・とよと再会しました。
  • 水木プロダクションに雄玄社・北村がやってきました。

 

『ゲゲゲの女房』はFODプレミアムからフル動画で視聴する事ができます。

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