朝ドラ

【朝ドラ】おひさま36 話ネタバレやあらすじ感想に見た事ない方必見!!見逃し配信情報も!

投稿日:

スポンサードリンク

【朝ドラ】おひさま37話ネタバレやあらすじに感想紹介。

育子と真知子の独立記念日に決行した独立戦争からそれぞれが向かう新たな人生。

ただ、悲しいものではなく見ていて納得の着地点を見つけたようで安心したこの作品も見どころ満載です。

 

この作品は、FODプレミアムからフル動画で視聴する事ができます。

[btn class=”lightning big”]【朝ドラ】おひさまはFODプレミアムから見れます[/btn]

 

[kanren2 postid=”9120″]

 

また、他の【朝ドラ】作品が気になるという方はこちら。

[kanren2 postid=”7977″]

 

【朝ドラ】おひさま36話ネタバレやあらすじ

真知子さんが家出してやってきた一件から、彼女とは一切連絡が取れなくなっていた。

 

そんなある日の事育子から、無事東京に行けたという知らせがきたことで幾分心が救われたの。

 

そして、松本に出発する朝を迎えたの。

私はお母さんに師範学校に出ていく事を伝えたわ。そんな私の心配は父さんが一人になる事だった。最後にもう一度、調味料とかの場所を確認した。

 

そんな父さんは、私に新しい靴をプレゼントしてくれた。

そんな優しさが凄くうれしくて履くのがもったいなかった。私は、松本にいくまに真知子さんのお家によったんだけど、やはり出会う事はできなかった。

 

でも、真知子さんは密かに付き人に手紙を持たせて私にくれたの。

 

本当にうれしかったわ。

 

師範学校での生活はとにかく勉強だったわ。もう、ついていくのに必死だった。そんな中で、唯一の楽しみは、私の大切な人たちとの手紙だった。

 

スポンサードリンク

育子から送られてくる手紙には写真が入っていて、会社の前でとったって書いてあったんだけど、ウソ。彼女は本当にウソばっかりなの。仕方ないわね。

 

真知子さんは、しばらくして神戸の資産家の次男と結婚する事が新聞に発表されたわ。

 

茂樹兄さんは霞ケ浦で海上自衛隊のパイロットになって自身に満ち溢れていたわ。厳しい訓練の中で彼の優れた能力はドンドン開花されたんでしょうね。

 

そして春樹兄さんは、私が師範学校に入学して1年後に名古屋帝国大学医学部に入学した。

 

 

月日は流れて、私はついに先生になったの。

 

【朝ドラ】おひさま36話感想

育子と真知子さんの小さな独立戦争で名案別れた前章でしたが、どうやら育子は自由奔放に東京でも生活を楽しんでいるようですね。

 

父の大嫌いなパーマネントをあて、家出をして必死に抵抗したものの結局レールに乗って、許嫁と婚約していました。

しかし、はじめて親に歯向かった事は何か財産になったようです。

 

会う事ができなくなったものの、真知子さんの想いが届いてよかったです。

結局それぞれが、一番良いところに着地できたようですね。

【朝ドラ】おひさま36話まとめ

【朝ドラ】おひさま36話ネタバレやあらすじに感想をお伝えしていきました。

 

  • 真知子は許嫁と婚約をしました。
  • 育子は東京暮らしを自由に満喫しています。
  • 茂樹兄さんはパイロットになりました。
  • 春樹兄さんは名古屋帝国大学医学部に入学しました。
  • 良一父さんはタケオの家族に助けてもらいながら一人暮らしを楽しく送っていました。

 

この作品はFODプレミアムからフル動画で視聴することができます。

スポンサードリンク

-朝ドラ

Copyright© 岩ちゃんメディア祭 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.