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【朝ドラ】おひさま 45話ネタバレやあらすじ感想!見た事ない方必見!!見逃し配信情報も!

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 【朝ドラ】おひさま45話ネタバレやあらすじに感想紹介。

ヒロイン・陽子(井上真央)目線でネタバレ記事を進めております。話し言葉や私と言うフレーズの主語は基本的に陽子です。

 

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また、他の朝ドラ作品が気になるという方はこちら。

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【朝ドラ】おひさま45話ネタバレやあらすじ

たけお君は私に対して、先生になってから笑顔がなくなってるといった。

 

「太陽が輝くなくなったら、畑もみんなダメになっちまう。俺が戦争に行ってはやく戦争に勝って戦争を終わらせてくる」っていって去っていった。

 

そんなタケオくんのメッセージが凄く胸に残ったわ。

 

そんな中で、真知子さんが私の家にきてくれて、「お帰りなさい。陽子先生」って笑顔で迎えてくれた時は、本当にうれしかったの。

 

私は感極まって泣いてしまった。

真知子さんとは、真知子さんとは自由への戦いが最後だった。

 

真知子さんんは何だか大人っぽくなっていたわ。

 

真知子さんはまだ、婚約中のままだった。まだ、4年経つというのに婚約のまま。外国に行ってる間は定期的に手紙のやり取りをしてたんだけど、戦争が始まってしまって通信は途絶えてしまった。

 

彼女は、婚約後は旦那の実家がある神戸の町に住んでいたよう。

海が見えて景色もよくて素敵な街だったってはなしていた。

旦那のお母さまとおばあさまとずっと一緒にいたの。何だか不思議だった。旦那さまとは、2回しかあっていないのにずっと一緒にいたの。

 

そして、やえさんからずっと私が教員をはじめてどんな風に生活しているのかも詳しく聞いたっていうの。思わず恥ずかしくなっちゃったわ。

 

そしてね、私たちのレジスタンスの証であるお便所の取っ手もお互い大切にしていた。

やっぱり永遠の友情を語りあっただけあるわ。

そして、彼女は茂樹兄さんの事も聞いてきた。今でもずっと好きだという想いは続いているってはっきりいった。

 

神戸に行くときも、安曇野に帰るときも、途中名古屋を通ったこと言い、そこで途中下車して名古屋の空気を吸い込んだって愛おしそうにいうのよ。

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どんな境遇でもずっと大切な人を想い続ける真知子さんが切なくなった。

話しは育子の事になったんだけど、手紙では今は女性誌の記者をしているっていうんだけど、本当はウソ。

 

本当にウソばっかりなんだから。でも、彼女らしく生きていた。

そのときは手紙の代筆をしてた。でも、あまり儲かってはいないようだったけど、元気に生きていた。

 

すると、父さんがやってきてわたしたちのために手料理を作るっていいだしたの。一生懸命にせっせとつくて出来上がった時、もう一人、珍客がやってきた。

 

それは、真知子のお父さまなんだけど彼は黙って家上がり込み父さんが作った料理をかってに食べた。

だけどね、表情は元気がないし、なんだかその表情は疲れる。

 

真知子さんと私は食事のためやってきてびっくり。

私は思わず身構えてしまった。真知子さんは経緯をきたの。そしたらね、国から今している新規の事業をすべて中止するよう命令がきたというの。これまで、してきた投資が全てぱあだって…。

 

面白いの。そんな知らせにね、真知子さんは喜びながら貧乏になれるのは全然平気だわ。安心してお父様って励ましている。

 

なんだか、あまりにも嬉しそうにしてておかしくなったわ。

【朝ドラ】おひさま45話感想

資産を喪失してしまって意気消沈する安曇野の帝王とかたや貧乏になれることを喜ぶ娘の真知子さんの様子がなんだか面白いです。

 

戦争の影響は富裕層にも大きな影響を与えているようですね。

所で、なぜ須藤家にやってきたんでしょうか。真知子さんのお父様は??

 

仲がいいわけでは決してないのに。そのあたりが非常に不思議。

ボロ屋だとか散々暴言を吐くわ、破壊するわのエピソードがあるのに。

 

安曇野の帝王の奇怪な行動…。

 

今回久しぶりに育子も画面にでてきましたが、代筆業をしている彼女もなかなか貧乏ながら人情たっぷりに人に幸せを与えて生きているようですね。

何だか癒されますね。

【朝ドラ】おひさま45話まとめ

【朝ドラ】おひさま45話ネタバレやあらすじに感想紹介をお伝えしていきました。

  • 真知子が陽子に会いにやってきました。
  • 真知子の父の事業すべて中止。意気消沈した彼は須藤家にやってきました。
  • 育子は東京で代筆業をしなあがら生きていました。

 

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