【朝ドラ】おひさま 57話ネタバレやあらすじ感想紹介!見た事ない方必見!!見逃し配信情報も!

スポンサードリンク

【朝ドラ】おひさま57 話ネタバレやあらすじに感想紹介。

ヒロイン・陽子(井上真央)目線でネタバレ記事を進めております。話し言葉や私と言うフレーズの主語は基本的に陽子です。

この作品は、FODプレミアムからフル動画で視聴する事ができます。

【朝ドラ】をスマホから自由に見れる方法紹介!最新作∼旧作まで時間を便利に活用術!

2019年10月25日

また、他の朝ドラ作品が気になるという方はこちら。

【朝ドラ】を好きな時に見たい方必見!フル動画視聴法!や無料動画

2019年8月15日

【朝ドラ】おひさま57話ネタバレやあらすじ

いよいよやってきた、私と和成さんの結婚式は準備も整いいよいよ始まった。私はドキドキして花嫁姿をみんなに披露したら、一様に「キレイ」ってザワついて本当にうれしかった。

そんな時だだった、突然勢いよく、扉をバタンって開けるの。

みんなあまりに突然の出来事に固まった。

そんなのは、お構いなしに育子は真剣な表情でドカドカと私たちの前にやってきたかと思えば、真剣な表情で仁王立ち。

そして、和成さんに対して「あなたは陽子を幸せにできる自信はあるんですか?」ですって。

「私は、陽子さんを幸せにする自身はありません。私が陽子さんといると幸せなんです」(和成さん)

わたしは、彼のこの言葉が本当にうれしかった。

育子は「よし気に入った!!」ってまるで親のようないい方、まさかこんなところで大恥かくなんて…うれしかったけど、恥ずかしさもあって何だか不思議な感覚だったのを覚えてる。

でも、やっぱり嬉しかった。

私たちは無事三三九度の盃を交わして晴れて結ばれたのよ。

三三九度の義とは

三三九度とは神前式の結婚式で行われる儀式のひとつで、式次第の中では「三献の儀」と称されています。 新郎新婦が盃を交わすことに契りを結ぶという意味があります。 三三九度は室町時代の武家礼法に由来するとされています。 その礼法が江戸時代に庶民に広がり、婚礼の儀式としても行われるようになりました。

www.ams-kyoto.jp › sansan_kudoより

 

本当に嬉しかったわ。

だって、みんなが心から祝福してくれたうえに、白紙同盟で結ばれた育子と真知子さんも出席してくれたんですものね。

スポンサードリンク

そして丸山家のお父様は、この日の為にとうじ蕎麦を打ってみんなに振舞ってくれたのよ。

息子の結婚式でこれを振舞うのがかねてからの夢ですごく喜んでいたのよ。

幸せなひとときはアッという間に過ぎてすべて無事結婚式は済んだ。

そして、父さん、春樹兄さんはかえっていった。

私はね、送り出そうとしたんだけど、玄関まででいいって言われた。わかっていたんだけどね。なんだか急に心細くなったのを覚えているのよ。

そんな想いを抱いていたら、式の世話をしてくれた向かいの床屋さんの宮澤節子さんと言う方がこまめに世話をしてくれたのよ。

そして、自己紹介をした。

そうこうしているとね、「今日は二人で過ごしなさい」って丸山家のお父さんにお母さんは宮澤さんのお宅にお泊りにいったのよ。

何だか急に二人きりになってすごく緊張して恥ずかしくなったんだけど、和成さんは自宅を案内してくれるって詳しく紹介してくれたのよ。

私は、ひと部屋あてがわれたんだけど、和成さんがいたお部屋のほうが彼を身近に感じれるから、和成さんのお部屋で生活させてくださいって頼んだのよ。

ひと段落して、お茶を飲んでいたら、和成さんは、

「陽子っていい名前ですね。”陽”って太陽の”陽”。どこに行っても太陽を見る事ができます。私は、どこに行くかわかりませんがいつでもあなたを感じる事ができます」

そんな素敵な事を言ってくれて、私はすごくうれしかったんだけそ、ツイ意地悪な事を聞いちゃったのよ。

「太陽の見えないよるはどうするんですか?」って。

和成さんったら、夜は「月子さんでも思い出すか」って意地悪な事をいうの。

二人だけ過ごすこの時間が本当に愛おしかった。だけど、明日には戦争に行ってしまうという事を想うとすごく悲しくなった。

【朝ドラ】おひさま57話感想

凄く素敵な結婚しきに心温まりました。

陽子にとって、夫婦で過ごす最後の時かもしれないというのに、和成さんと結婚した行動力は本当にすごいですね。

そして、育子の登場の仕方にはかなりの衝撃でしたけども、3人揃う事ができて本当に素晴らしいですね。

結婚後、夫婦でのはじめての夜の様子がまたすごく初々しさに溢れて幸せ満載でした。

無事、帰ってきて夫婦として仲良くしてほしいものです。

【朝ドラ】おひさま57話まとめ

【朝ドラ】おひさま57話ネタバレやあらすじに感想紹介をお伝えしていきました。

陽子と和成さんは結婚式を行い結ばれました。

丸山家の両親のはからいで二人きりでその晩を過ごしました。

育子は陽子の旦那の旦那の事を気に入り楽しく、結婚式に参加しました。

この作品はFODプレミアムからフル動画で視聴することができます。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です