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【SDCクラブ】マイキー佐野氏×フレッド小野氏の扱うカンボジア不動産信頼性は?

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今回はマイキー佐野氏とフレッド小野氏が主宰しているSDCクラブが、主に投資するカンボジアの状況について調べてみたので報告していく。

 

この記事を見る事でアナタはSDCクラブの魅力を感じる事は間違いないだろう。

 

 

 

 

カンボジア投資がアツい3つの理由

1.高いGDP成長率が魅力的

内戦の終結後、新しい政権が発足し993年以降、カンボジアにおいて年次ペースで経済成長率がマイナスに転じた事が何とも一度もない。

 

何と2009年のリーマンショックを受けたときもである。

 

これは、かなり凄い事である日本はこの時に経済に大きな打撃となっている。

 

カンボジアの実質GDP成長率は、2018年6.9%と脅威的。

さらに、2011年∼15年では7.0%を超えているのだ。

 

数字だけ見て経済発展をしている事は間違いない。

 

2.米ドルでの取引が可能

カンボジアの通貨を調べてみると”リエル”なのだが、、、。

プノンペンなど主要な都市部において、実質”米ドル”が通貨となっている。

 

 

商用取引のほとんどは米ドル。これは非常に便利だ。

東南アジアでは珍しく、世界の基軸通貨である米ドルで決済できる事は為替リスクが低くなり非常に魅力的だ。

 

3.人口の平均年齢が若い

カンボジア魅力として欠かせない要素として、平均年齢が24歳と非常に若い。

ちなみに日本では46歳でありその差は歴然。

 

経済が発展していくうえで若い層が多いということは必要不可欠となるのだ。

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マイキー佐野氏の太いビジネスパートナーの存在

もちろん、カンボジアがどれだけ投資をするうえで魅力的とはいえ右も左もわからぬ異国の地で投資をするという事は非常にリスクは高い。

 

実際、カモられてしまう日本の投資家も相当数いる。

 

 

マイキー佐野氏には、そんなカンボジアに相当太いパイプを持っているのだ。

カンボジアを代表する投資家マリッツ氏やカンボジア人の妻を持つ柏野氏の存在が今回のSDCクラブにおいても密接にかかわっている。

 

 

今回の動画において、マリッツ氏からカンボジア不動産の情報において(政府レベルしか知りえない)もかなりレアな情報が提供されている。

 

また、同じくカンボジア不動産に精通する柏野氏の客観的な精査も加わり情報により付加価値が跳ね上がっているのだ。

 

まとめ

今回はSDCクラブが行うカンボジア不動産がいかに魅力的なものであるかという事がおわかり頂けただろうか。

 

そして、単にマイキー佐野氏×フレッド小野氏のみの判断で不動産投資が行われているのではなく、現地の信頼性の高い情報をもとにしている事が理解できる。

 

 

はっきり、普通の日本人でこれだけの情報を手にすることなど不可能である。

 

そのあたりは紛れもない事実であり彼らがこれまで行ってきたか活動からも本物である事は紛れもない事実だ。

 

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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